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江上天主堂

江上天主堂

現在の聖堂は1917~1918年(大正6~7年)にかけて鉄川与助によって建てられた、歴史的にも価値が高い木造教会堂。瓦屋根、クリーム色の外壁に水色の窓枠が印象的で、花のモチーフが優しい雰囲気を醸し出している。

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